経費PON!
レシートをスマホで撮影してAI読み取り
フリーランス・小規模事業者のための
経費精算サービス
✓ インボイス制度対応

溜めたレシート、PON!と終わらせる。

レシート、撮るだけ。AIが日付・金額・勘定科目を自動で読み取り、立替経費精算書をExcelに出力。

月額500円〜 · 無料プランはGoogleログインだけでOK

WHY 経費PON!

経費PON!が選ばれる3つの理由

本格的な会計ソフトは重い。Excelは面倒。その間を埋めます。

01

月500円〜の個人事業主特化価格

freee/マネーフォワード等の本格会計ソフトの1/3以下。経費精算だけに必要な機能に絞って提供。

02

AI自動読み取りで入力ゼロ

日付・金額・摘要・勘定科目・税率まで、スマホで撮影した瞬間に自動入力。手入力の手間をゼロに。

03

そのまま確定申告に使える

立替経費精算書をExcelでワンクリック出力。勘定科目別集計・軽減税率区分・按分明細まで自動反映。確定申告の経費明細としてそのまま活用できます。

CAPTURE

取り込み方法は3つから選べる

シーンに合わせて、都度撮影・まとめ撮影・ファイル取り込みを使い分け。

カメラで1枚ずつ撮影

買い物のたびにその場でパシャッと。日々の積み重ね型に最適。

シートに貼って一括撮影

A4用紙に複数枚を並べて貼り付け、1枚の画像として撮影。AIが自動で個別の領収書として分けて読み取ります。(最大5枚)

撮り溜めた画像・PDFを一気に取り込み

月末や旅行後などにまとめて処理したい時に。複数ファイル選択で枚数制限なし。Amazonの請求書PDFも対応。

「領収書をもらったら、すぐ撮影!」を習慣に
HOW IT WORKS

使い方は4ステップ

アプリを開いてから、Excel出力まで約1分。

STEP 01

レシートを撮る

財布に溜まったレシートをスマホで1枚ずつパシャッ。PDFの領収書もOK。

STEP 02

AIが解析

日付・金額・摘要・勘定科目・税率を数秒で自動抽出。確認して微調整できます。

STEP 03

経費データ化

月ごとに自動で整理。Googleドライブに自動バックアップされるので紛失の心配なし。

STEP 04

Excelに出力

立替経費精算書として出力。経理部門や税理士にそのまま提出できる書式です。

DETAIL

痒いところにも手が届く、
詳細設定。

現場のややこしい経費も、ちゃんと処理できる細かさ。

按分計算

事業用と私用の按分、
ワンタップで完了

通信費や光熱費など、事業と私用が混在する経費も%を入れるだけ。元の金額と按分後の金額、両方が摘要に残るので確定申告の説明資料としてもそのまま使えます。

03
2026/03/31
×
摘要
携帯電話代B ¥6,188(按分立30%)
按分率(元の金額: ¥6,188)
30
%
¥6,188 × 30% = ¥1,856
金額
1,856
参加者入力

一度入れた参加者はリスト化、
次回から選ぶだけ

接待交際費・会議費の参加者は、一度入力したらアプリが覚えます。次回以降はタップで選ぶだけ。摘要への記載も自動で整形されます。

05
2026/03/18
×
摘要
会食(田中様・鈴木様 A社)
参加者を入力(タップで選択)
田中 様鈴木 様(A社)山本 様佐々木 様+ 新規追加
よく使う参加者は自動でリスト化されます
勘定科目
接待交際費
軽減税率

8%と10%が混在しても、
ちゃんと分ける

コンビニやスーパーで新聞・飲食物などの軽減税率8%と消耗品10%が混ざったレシートも、自動検出。金額の内訳も正確に分類されます。

07
2026/03/22
×
摘要
コンビニ(新聞・飲料・文具)
金額
1,240
勘定科目
消耗品費
✓ 軽減税率8%対象あり
軽減税率対象額
540
標準10%: ¥700 / 軽減8%: ¥540
INVOICE READY

インボイス制度対応。
会計事務所も推奨。

適格請求書発行事業者の登録番号(T+13桁)を自動で読み取り、仕入税額控除の可否を一目で判別できます。

T

登録番号を自動OCR

レシートに記載された「T+13桁」の登録番号を、撮影時にAIが自動で読み取ります。手入力での修正も可能。

有/無を自動判定

レシートごとに「インボイス有」「無」をバッジで表示。仕入税額控除の対象/対象外が一目でわかります。

Σ

Excel集計も分けて出力

立替経費精算書のExcel末尾に「インボイス有 ¥XXX,XXX(N件)」「無 ¥XXX,XXX(N件)」の集計行を自動で追加。

インボイス制度(2023年10月開始)により、適格請求書の有無で仕入税額控除の扱いが変わります。会計事務所からのご要望で実装した、経理処理の手間を半減させる機能です。

VS OTHERS

他サービスとの違い

本格会計ソフトの機能の重さと価格を、個人事業主向けに最適化しました。

既存サービス経費PON!
月額コスト¥2,000〜30,000¥500〜
領収書の読み取り手入力 or 低精度OCR高精度OCR・和暦対応
勘定科目の判定手動で選択自動判定+学習
外貨対応非対応が多い概算換算+要確認表示
軽減税率の対応手動で判定自動検出・分割
クラウド保存サービス独自自分のGoogleドライブ
複数端末対応アカウント追加で課金同一アカウントで無料
導入の手軽さ初期設定が複雑ブラウザで即使える
ターゲット中〜大規模企業フリーランス・個人事業主
PRICING

使い方に合わせて3プラン

いつでも変更・解約できます。

無料お試しプラン

まずは経費PON!の使い心地を試したい方

¥0
累計15枚まで
  • 領収書の撮影・OCR読み取り
  • 勘定科目の自動判定
  • インボイス登録番号の自動読み取り
  • Excel精算書出力(インボイス有/無の集計付き)
  • Googleドライブに自動保存
  • スマホとPCで同期
無料で始める

登録不要・Googleログインだけで開始

おすすめ
スタンダードプラン

フリーランス・個人事業主の本業向け

¥500/月(税込)
月50枚まで
  • 無料お試しの全機能
  • 過去Excelからの学習・科目取り込み
  • 按分計算
  • 外貨レシートの自動換算
  • 軽減税率の自動検出
  • 参加者管理(接待交際費・会議費)
  • 領収書画像の一括保存(番号付き)
  • 重複取り込みの自動検知
スタンダードで始める

PON!シリーズのワンコインプラン

プロプラン

経費が多い・複数事業・出張多めの方

¥1,280/月(税込)
月200枚まで
  • スタンダードの全機能
  • 月200枚までの大容量
  • 優先サポート
  • 機能リクエストの優先対応
プロで始める

ヘビーユーザー向け

すべてのプランで、データはご自身のGoogleドライブに保存されます。

USE CASES

こんな方におすすめ

月末にレシートが溜まる人
フリーランス・個人事業主

月末に溜めたレシートを一気に撮影。AIが日付・金額・勘定科目を自動で読み取り、立替経費精算書のExcelをそのまま出力できます。

会計ソフトが重すぎる人
副業・小規模事業者

freeeやマネーフォワードクラウドより機能を絞ったシンプル設計。経費精算だけに必要な機能のみで、月500円から始められます。

インボイスを意識したい人
B2B取引が中心の個人事業主・中小企業

登録番号(T+13桁)を自動OCR読み取り。Excel出力時に「インボイス有/無」の集計行が自動で入るので、仕入税額控除の対象/対象外が一目で判別できます。

🏢

税理士事務所で導入テスト中

顧問先の経費精算効率化として検証中

📱

スマホだけで完結

PC不要。撮影から精算書出力まで全てスマホで

🔒

データは端末+Google Drive

個人のDriveに保存。他人からはアクセスできない設計

FAQ

よくある質問

ブログ

今すぐ、レシートの山を終わらせよう。

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